2009年10月13日

書店の○○な話

『人志松本の○○な話』

いま放送してたので、野生爆弾のロッシーさんが、
<封筒のネチャネチャが好き>というのを周りに理解されてませんでした。

これで書店員時代のことを思い出したので、書店員にしかわからないものを踏まえて、
150turbo の好きだったもの。↓
(過去にエントリ内で書いたものも含みます)



オーム社の封筒のネチャネチャ
あれはビヨ〜ンと伸びる感じがたまんない。上手に伸ばして切れる瞬間がこれまたたまんない。



技術評論社の電脳ナントカ(?)という冊子
あの薄い紙質がたまらない。



二見の一覧注文表
無駄に紙質が良い。



新潮社の封筒
白くて無駄にでかいやつ。何でも入るので、野口式的な整理をするには完璧なもの。
小学館の黄色いコミえもんはそれほど好きではない。



某社の販促感謝用お菓子
直近のところでは微妙に値段が下がってた気がするけど。



光文社新書と細木文庫
なぜか微妙にいいニオイがする。



少冊数だけを送る日販の箱
多くの書店員には不評。運送の方にも不評。
あれに限らず、解体すると1枚の板になる箱とかが好き。
最近はあまりないけど、ケータイの箱の中身が昔は1枚のダンボールで出来てます系のものだった。
手帳陳列の紙ラックにもありますね、このタイプ。



皆さんはどんなものが好きですか?

posted by 150turbo | 2009年10月13日 23時57分 | Comment(2) | TrackBack(0) | [ネタ] はてなブックマーク - 書店の○○な話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
集英社文庫と書かれたカルトン、そしてコインカウンター。
Posted by Chakichaki at 2009年10月27日 00:46
文庫グッズ系ではYondaエプロン。いや、使わないけど。
Posted by 150turbo at 2009年10月27日 11:22
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