2007年03月05日

気づくの遅い? スリップの話

スリップとは、書籍に挟まってる紙、御札みたいなやつのことです。短冊とも言います。

ISBNの表記がダラダラと長くなってしばらく経ちます。

講談社のスリップの不評はよく聞く話ですね。
(私はスリップを見なくなってきたのであまり影響はない)

今日ひさしぶりにスリップ見たら「西東社」のものが面白かったです。
普段スリップ見ない者が言うのもナンですが、あれはなかなか良いアイデアだと思いましたよ。
posted by 150turbo | 2007年03月05日 00時21分 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 はてなブックマーク - 気づくの遅い? スリップの話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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