2007年09月06日

着信御礼

今日は営業さんが午前中から立て続けに来たりして、発注が夕方にズレこんだりしてしまった。

パソコンのモニタに向かって難しい顔をして発注をしていたら、バイト男子が一言。

「ちゃくしん、おんれいー ちゃくしん、おんれいー」


そんなに厳しい顔してた!?

なかなかうまいこと言うバイト男子でした。

posted by 150turbo | 2007年09月06日 23時50分 | Comment(2) | TrackBack(0) | [ネタ] はてなブックマーク - 着信御礼 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月31日

肩こりと耳かき

肩こりがひどい。
今月の下旬から一気に入荷が多くなってる気がする。
入れ替えとかもたくさんあるしね。

もともと肩こるタイプなのですが、本当にちょっと辛いですね。
肩を触ったウチのバイトは「何か固形物が入ってますね」というほど。

肩こりのコリって、ポロっと取れると一気にラクになるのになぁ、と思いますね。

で、取れたら取れたで変な自慢ができると。
「でっかいの取れた! でっかいの取れた! 見て!」みたいな感じ。

それって何というか、“耳かき”と同じですね。

んで、「俺のコリはカサカサタイプ、おまえはしっとりタイプ」とか言ったりして。


肩こりの人を集めて、フォークダンスのように並んで、前の人の肩を揉むというのが夢。
posted by 150turbo | 2007年01月31日 21時40分 | Comment(7) | TrackBack(0) | [ネタ] はてなブックマーク - 肩こりと耳かき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月29日

新書ジェネレータで百五十新書を創刊

ある編さんにインスパイアされてやってみました。
http://aruhenshu.exblog.jp/5048956








さおだけ屋はなぜ潰れないのか?とか国家の品格風のタイトルでアレンジしてみました。


12/1追記:書店員の異常な愛情・Siphonさんのところにも注目の新刊が。
タグ:新書
posted by 150turbo | 2006年11月29日 22時55分 | Comment(5) | TrackBack(0) | [ネタ] はてなブックマーク - 新書ジェネレータで百五十新書を創刊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月29日

六星占術

バイト娘が勝ち誇ったように話しかけてくる。
「てんちょー、冥王星は惑星じゃなくなったって知ってます?」
私は、
「ちょっと前のネタだぞ、それ」
と言った。
「なんだ知らないと思ったのに」
とバイト娘はがっかりした表情で言った。
バイト娘は気を取り直して、
「ねーねー、 細木さんどうするのかなぁ」
と私に聞いた。
私が意味がわからず黙っていると、
バイト娘は、
「冥王星なくなっちゃったから刷り直しかなぁ」
と言った。
細木六星占術に冥王星は関係ないよ」
と私は答えた。



(注)なんとなく、新書(ノベルス)っぽい表記にしてみました。

posted by 150turbo | 2006年08月29日 21時29分 | Comment(3) | TrackBack(1) | [ネタ] はてなブックマーク - 六星占術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月12日

社長が小力

『国家の品格』が200万部を突破というニュースをうけて、朝一番に社長から携帯に電話が。

「200万部超えたらしいな。在庫は十分にあるか?」
「はい、大丈夫です。まだまだ余裕あります」
「絶対に在庫切らすなよ」
「えぇ、それはもう」
「“切れてないっスよ”だぞ」
「!?」


電話ブチ切りしちゃおうかと思ったよ。。。

posted by 150turbo | 2006年05月12日 23時19分 | Comment(6) | TrackBack(0) | [ネタ] はてなブックマーク - 社長が小力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月25日

Yo

150turboというネームをつけておりますが、今日ばかりは「150cent」。
包装、包装、そしてまた包装。
ラッピング、ラッピング、アンド、ラッピング。
ラッパーでございます。

おそらく、Twistaもビックリの高速ラップだったのではないでしょうか。

posted by 150turbo | 2005年12月25日 02時36分 | Comment(2) | TrackBack(0) | [ネタ] はてなブックマーク - Yo | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月17日

書店トリビア

書店トリビアを思いつくままに書きますね。


地図売り場は入り口を入ってすぐのところにある
例外のお店もありますが、基本的には地図というものは入り口を入ってすぐのところにあります。うちはレジがお店の中央にあるので、お客様の盲点になっちゃうみたいですね。
はじめて入った本屋さんで地図を探すときには思い出してください。



「コミックえもん」という大きな封筒がある
小学館からコミック担当者に四次元ポケットのつもりなのか(?)やたら大きな封筒で「コミックえもん」と名づけられたものが毎月届きます。
中には注文書と拡材ポスター・POPなどが入っています。



角川文庫の封筒は小さすぎる
これはトリビアなのか? ただの不満なのか。
角川文庫の注文書は分厚いのですが、これを入れて送る封筒が小さいこと小さいこと。
角川さんなんとかしてよ。新潮文庫みたいに大きなやつを。



平台に垂れ下がっているポスターを『陳ビラ』という
このネタはいいでしょう。本当にトリビアに出たらタモさんと高橋さんにはウケるだろうなぁ。
陳列するためのビラ。だから「陳ビラ」。
「ビラ配り」みたいな感じに「ビラ」は一般に使う言葉なんだけど、どうも卑猥なイメージがするんだよな、「陳ビラ」。「チンビラ」。
初めて聞いたときは固まりました。女性の営業担当の方が「チンビラ使いますか?」って。



いま思いつくのはこれくらい。

posted by 150turbo | 2005年02月17日 20時07分 | Comment(2) | TrackBack(0) | [ネタ] はてなブックマーク - 書店トリビア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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